能力値

■DATA

炎の魔人

HP攻撃力守備力
2,1004040
100%100%100% 無効125%75%
スタン即死頭封じ腕封じ脚封じ
石化恐怖呪い睡眠混乱麻痺盲目
×
スキル
■狂乱の咆哮【頭技】
  • 敵全体に「混乱」付着
■極炎撃【腕技】
  • 敵1体に炎属性攻撃(近接攻撃)
■炎の王【腕技】
  • 敵全体に炎属性攻撃(遠隔攻撃)
■悪夢の抱擁【腕技】
  • 対象から左右に拡散する壊攻撃 + テラー
    ※左右に与えるダメージは、対象の1.5倍
■霧散の暴虐【腕技】
  • 敵全体に攻撃 + 強化効果全消去
    ※強化スキルを合計 11個以上付けると使用する
ドロップする素材
  1. 紅蓮の膜翼

  2. 鋭い剣爪
  • 経験値:54,000

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戦い方

■戦い方

 倒せる目安となるレベルは28ぐらい。
 受けるダメージの目安は、レベル25ソードマンだと「悪魔の抱擁」で対象は110、左右が170。「炎の王」で120、「極炎撃」で180といったところ。

 炎の魔人戦は、戦いを長引かせたくない。それというのも、10ターンを超えるぐらいから再び「狂乱の咆哮」を使い始めるからだ。そのため、守りをガチガチに固める戦い方は不向き。ある程度の火力を出せるパーティー編成で戦った方が良い。
 「悪魔の抱擁」や「狂乱の咆哮」による状態異常対策として、テリアカβなどの状態異常解除手段を用意しておくこと。

●1ターン目に必ず混乱攻撃が来る

 炎の魔人は、最初のターンに必ず「狂乱の咆哮」を使用する。
 これを見越して、1ターン目にメディックの「フルリフレッシュ Lv.4」やガンナーの「ドラッグバレット Lv.4」を使用すると良い。「狂乱の咆哮」の後にスキルが発動するため、受けた混乱をすぐに解除できる。
 フルリフレッシュ等を使わない、もしくは、使ったけど使用者が混乱して発動しなかった場合は、次のターンにテリアカβ(テリアカβオール)で混乱を解除しよう。

●炎属性攻撃対策

 敵は「極炎撃」と「炎の王」の2種類の炎属性攻撃を仕掛けてくる。
 その時の敵の気分によるが、これらの炎属性攻撃の使用頻度はそれほど高くない。そのため、全員に炎属性耐性を上げるアクセサリ「炎の守り」を1個ずつ装備させておけば十分。

●悪夢の抱擁への対策

 敵が一番使ってくる攻撃が「悪夢の抱擁」。ダメージもさることながら、テラーで行動不能になるのが厄介。

 一番良い対策は、パラディンの「挑発」やペットの「陽動」を使うこと。ダメージとテラーを受ける対象をパラディン(ペット)とその隣に配置したキャラの2人に絞ることで被害を最小限に止める。
 このやり方をする場合、前列にアタッカー2名と回復役、後列にパラディン(ペット)と他1名を配置すると良い。「悪夢の抱擁」と「極炎撃」は近接攻撃のため、後列へのダメージは減る。

 「挑発」などを使わない場合は、全員に「壊撃の守り」を装備させて被ダメージを減らす。また、「悪夢の抱擁」による拡散ダメージを受ける対象を減らすために、前列2人、後列3人の配置にする。

●強化は合計10個まで

 強化を味方に付与する場合、強化の合計が10個以下になるように調整すること。計11個以上付けると「霧散の暴虐」による大ダメージを受ける。

 例えば、バードで「猛き戦いの舞曲」と「聖なる守護の舞曲」を使うと、5人×2個で強化を10個付けたことになる。これにパラディンの挑発を付けると11個。「霧散の暴虐」を使われる。

●氷属性攻撃主体で攻める

 炎の魔人は、氷属性が弱点。ガンナーやアルケミストの氷属性攻撃主体で攻めよう。
 ガンナーやアルケミストの氷属性攻撃スキルは、一撃の威力を大きくするためにスキルレベルを5以上にする。加えて、ドクトルマグスの「巫術:鬼力化」やバードの「猛き戦いの舞曲」で攻撃力をアップするとなお良し。

■特殊素材を狙うには

 特殊素材の「鋭い剣爪」は、炎の魔人を即死させると落とします。

 一番簡単な方法は、ダークハンターの「ジエンド Lv.10」を使うこと。敵のHP残量を55%以下にしてからジエンドを使えば敵は即死します。

■最後に

 このページの最後にパーティー編成例と立ち回りを載せておきます。

補足情報

■出現場所

名前6階7階8階9階10階
炎の魔人

■復活条件

  • 倒してから14日後。
  • 第三階層.11階に到達。

■素材情報

紅蓮の膜翼
売却価格
  • 1,680エン
製作
  • 深紅の魔杖(杖)※必要数:1
  • ハマオIII(薬)※必要数:1
備考
  • ハマオIIIの製作には第六階層でとれる素材が必要。
鋭い剣爪
売却価格
  • 30,000エン
特殊
  • 即死させる
製作
  • 爆炎の戦斧(斧)※必要数:1

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パーティー編成と立ち回りの例

■パーティー編成

 クラス必要なスキル

ドクトルマグス
  • 巫術:鬼力化 Lv.5
  • 巫術:皮硬化 Lv.5
  • ヒーリング Lv.1
  • エリアキュア Lv.3
アルケミスト
  • 氷の術式 Lv.5
  • 解析 Lv.5
ガンナー
  • ドラッグバレット Lv.5
  • アイスショット Lv.5

パラディン
  • 挑発 Lv.10
ダークハンター
  • ジエンド Lv.10

■立ち回り

●ドクトルマグス

  • 巫術:皮硬化を後列キャラに使用。
  • 巫術:鬼力化 をアルケミストとガンナーに使用。
  • HP回復。

●ガンナー

  • 1ターン目にドラッグバレットを使用。混乱解除を試みる。
  • 2ターン目以降はアイスショットで攻撃。

●アルケミスト

  • 氷の術式で攻撃。

●パラディン

  • 1ターン目に挑発を使用し、この効果を持続する。挑発を使う1つ前のターンに誰かにテリアカβでテラーを解除してもらう。
  • 基本的にはDEFENCEのみ。

●ダークハンター

  • 基本的にはDEFENCEのみ。なんなら戦闘不能状態でも良い。
  • 敵のHP残量が半分以下になったらジエンドでトドメを刺す。もしも戦闘不能状態だった場合は、MOVEで前列キャラと位置を入れ替えてから蘇生し、ジエンドを使う。

●その他

  • 全員に「炎の守り」を1個ずつ装備させる。

●解説

 炎の魔人のHPを半分以下にしたらダークハンターのジエンドで即死させてジ・エンド。

 即死を狙わない場合、ダークハンターのところにバードなどを入れる。
 ドクトルマグスの代わりにメディックを入れる場合、暇な時に「氷術の起動符」で攻撃させると無駄がない。

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