村の一日
まめつぶ商店が3度目になる改装を終え、今日からホームセンターとして営業を開始した。まめつぶ商店に吸収されたレイジさんの園芸店は、ホームセンターの園芸コーナーとして営業を続けることとなる。
(c) 2012 Nintendo
目新しい変化としては、ホームセンターで音楽が、園芸店で低木の苗と観葉植物の販売が開始されたことだろうか。
低木の苗といえば、これまでは南の島のお土産コーナーで入手できるハイビスカスしかなかったが、これからはヒイラギやアジサイといった他の種類の低木も購入できる。
苗が溜まったらハイビスカスの代わりに植えてみようっと。
Rパカで現在のカブ価をたずねると、リサさんからとんでもない額が告げられた。
(c) 2012 Nintendo
1カブ 439ベル!!
カブ価というのはここまで高騰するものなのかと驚かされる。
当然持っていた3,000カブを全て売却。初めてカブの売買で利益らしい利益を出すことができた。
本日の公共事業は、和風の外灯の完成記念式典を行い、広場南西部の空き地にタイヤの遊具を設置し、桟橋−Rパカ間の外灯を1つ撤去するよう指示を出す。
タイヤの遊具は、ベンチ同様に座ることができる。設置費用もベンチと大差なかったため、今回はこれを設置してみた。
私のささやかな夢は、村人といっしょにベンチに座ることなのだが、これがなかなか実現できない。それどころか村人が単独で座っているところすら見たことがない。
どうやれば村人をベンチに座らせることができるのだろう。謎である。
今日キャンプ場に遊びに来ていたのはスズメのちゅんのすけ。
(c) 2012 Nintendo
数日後に村から出て行く1号と同じタイプのどうぶつなだけに、誘えるものなら誘いたかった。