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深海の殺戮者

■DATA

深海の殺戮者

HP攻撃力防御力
1,3202423
75% 75% 75% 125% 125% 125%
スタン即死頭封じ腕封じ脚封じ
石化呪い腐敗睡眠混乱麻痺盲目
スキル
■(通常攻撃)
  • 敵1体に斬攻撃
■引き裂き【腕】
  • 敵全体に斬攻撃
ドロップする素材
  • 硬質なワニ革

  • 銑鉄の牙
  • 経験値:4,810

■戦い方

 倒せる目安となるレベルは20からで、地下6階〜7階で製作できる防具を装備していることが条件。

 受けるダメージの目安は、レベル20ウォリアーの場合、通常攻撃で60、引き裂きで90といったところ。
 この強烈な全体攻撃技である引き裂きのダメージをいかに減らすかが戦いの鍵となる。

●ダメージ軽減手段は必須

 引き裂きは、後列メンバーも大きなダメージを受けるため、プリンス/セスの「防御の号令 Lv.5以上」を味方の前列と後列の両方に付与するのは必須。これに加えて、ファランクスの「ラインガード」で前列へのダメージをさらに軽減する。

●属性攻撃が有効

 敵は物理全般に耐性を持ち、属性全般が弱点。アタッカーとしてゾディアックは入れたい。

●最後はリミットスキルでブーストする

 敵のHP残量が少なくなると引き裂きを連発することが増えてくるため、非常に危険。
 敵のHPが半分になるのを目安にリミットスキル「突撃陣形」と「防御陣形」を使用し、味方の攻撃力と防御力を上げて倒しきろう。

●特殊素材を狙うには

 特殊素材の「銑鉄の牙」は、深海の殺戮者を純粋な物理攻撃(物理+属性攻撃はNG)で倒すとドロップする。

古海の放浪者

■DATA

古海の放浪者

HP攻撃力防御力
2,7202719
150% 150% 150% 150% 150% 150%
スタン即死頭封じ腕封じ脚封じ
× × × ×
石化呪い腐敗睡眠混乱麻痺盲目
× × × × × × × ×
スキル
■(通常攻撃)
  • 敵1体に壊攻撃
■太古の呪い
  • 敵全体に呪い付着
■安らぎの子守唄
  • 敵全体に睡眠付着
ドロップする素材
  • 深海魚のウロコ


  • 経験値:4,950

■戦い方

 倒せる目安となるレベルは20。

 敵の行動パターンとしては、「安らぎの子守唄」で全体に睡眠を付着させ、睡眠状態の対象を狙って攻撃してくる。また、「太古の呪い」で呪いを付着させ、呪いの反射ダメージでこちらの自滅を誘う。
 なお、最初の行動時には、必ず「安らぎの子守唄」を使う。

●最後尾のFOEに接触する

 FOEは3体一組で編成を組んでいるため、先頭のFOEと接触すると残り2体が乱入してくる。これを避けるためにも、戦いを挑む際には必ず最後尾のFOEと接触しないといけない。

●8ターン以内に倒しきる火力が必要

 最後尾のFOEに接触して戦いを始めたとしても9ターン後にはFOEが戦闘に乱入してくる。従って、8ターン以内に倒しきらないといけない。
 プリンス/セスの「攻撃の号令」やリミットスキル「突撃陣形」で攻撃力をアップしよう。

●状態異常付着を防ぐ

 とにもかくにも睡眠を防がないことにはどうしようもない。

 基本は、プリンス/セスの「予防の号令」で睡眠や呪いの付着を防ぐ。
 予防の号令は、敵の攻撃を受けやすい前列への付与を優先すること。

 予防の号令が間に合わなかった時の保険として、回復役のモンクにアクセサリ「眠祓の鏡」を3個装備させておくと安心。
 防具を全て外す都合上、このモンクは後列に配置すること。

●状態異常を回復する

 付着した睡眠や呪いをまとめて治療できるように、モンクの「リフレッシュ Lv.4以上」が欲しい。

●パーティー編成のコツ

 前列にアタッカーを3人配置し、後列にプリンス/セスとモンクの2人を配置。プリンス/セスとモンクの2人には「眠祓の鏡」を3個装備させる。

 これにより、後列に予防の号令を付与する必要がなくなるため、プリンス/セスは前列への強化付与に専念できる。モンクもリフレッシュ Lv.4で治療する対象を前列に絞れるので、回復作業が楽になる。

襲来する鱗竜(赤FOE)

■DATA

襲来する鱗竜

HP攻撃力防御力
1,5522828
100% 100% 100% 100% 100% 150%
スタン即死頭封じ腕封じ脚封じ
× × ×
石化呪い腐敗睡眠混乱麻痺盲目
スキル
■(通常攻撃)
  • 敵1体に斬攻撃
■突進【 】
  • 敵全体に突攻撃
■力溜め【頭】
  • 次に使用する物理攻撃の威力が2倍になる
ドロップする素材
  • 水竜の背骨
  • 速の宝典

  • 経験値:6,809

■戦い方

 倒せる目安となるレベルは24ぐらいから。できるだけ防御力の高い防具を装備して挑みたい。

 受けるダメージの目安は、レベル24ウォリアーの場合、通常攻撃・突進ともに80ダメージぐらい。力溜め後だと倍の160ダメージになる。

●ダメージ軽減手段を用意する

 戦い方は、基本的に深海の殺戮者と同じ。
 敵が力溜めを使用した次のターンは威力が2倍になるので、全員DEFENCEして被ダメージを減らすこと。

海王ケトス(BOSS)

■DATA

海王ケトス

HP攻撃力防御力
4,6993332
100% 100% 100% 125% 100% 100%
スタン即死頭封じ腕封じ脚封じ
石化呪い腐敗睡眠混乱麻痺盲目
スキル
■(通常攻撃)
  • 敵1体に壊攻撃
■潮吹き【頭】
  • 自身の回避率アップ(4ターン)
■グランドベリー【頭】
  • 敵1体に壊攻撃+麻痺
■オーシャンレイヴ【頭】
  • 敵全体に壊攻撃(命中率:低)
■凍える引き波【 】
  • 敵一列に氷属性攻撃+脚封じ
■大いなる調べ【頭】
  • 敵全体に睡眠付着
ドロップする素材
  • 白鯨の噴気孔

  • 剛健な皮膜
  • 経験値:9,905

■ボスの行動について

●潮吹き

 使用するターン数が決まっており、1、5、10、15ターン目に使用する。

●オーシャンレイヴ

 威力の高い全体攻撃技。ただし、命中率はかなり低く、こちらが回避不能な状態でなければ滅多に当たらない。
 この攻撃は、こちらに回避不能状態のキャラがいるいないに関わらず使用する。

●凍える引き波

 攻撃対象は前列のみ。使用頻度はそれほど高くない。
 この攻撃で脚封じを受けると、敵の攻撃を回避不能になる。

●グランドベリー

 敵が「大いなる調べ」を使い始めるまでは、それなりの頻度で使用する。
 この攻撃で麻痺を受けると、一定の確率で行動できなくなる他、敵の攻撃を回避不能になる。

●大いなる調べ

 HP残量 60%ぐらいから使い始める。連続で使うこともある。
 この攻撃で睡眠状態に陥ると、敵の攻撃を回避不能になるうえに受けるダメージが1.5倍になる。

■戦い方

 倒せる目安となるレベルは25から。
 受けるダメージの目安は、レベル25パイレーツの場合、グランドベリーで140、凍える引き波で80、オーシャンレイヴで200。

 回避不能になる状態異常や封じを即座に解除し、高威力のオーシャンレイヴをいかに避け続けるかが戦いの鍵となる。また、長期戦となるため、ネクタルやアムリタといった回復薬をいくつか用意しておいた方が良い。

●睡眠対策は必須

 海王ケトス戦において一番怖いのは、「大いなる調べ」による全体睡眠からの「オーシャンレイヴ」。下手すると一発で全滅する。また、大いなる調べは連発してくることもあるため、それを念頭に睡眠対策を考えないといけない。

 基本はプリンス/セスの「予防の号令」で睡眠の付着を防ぐ。
 予防の号令は、敵の攻撃を受けやすい前列への付与を優先すること。

 もう1つは、モンクにアクセサリ「眠祓の鏡」を3個装備させて睡眠付着を防ぎ、「リフレッシュ Lv.4以上」で睡眠を列単位で回復する。
 この場合、モンクは後列に配置すること。また、睡眠を100%防げるわけではないので、テリアカβを保険にいくつか用意しておくこと。

●ダメージ軽減手段はいる?いらない?

 この戦いではダメージ軽減手段はいらない。使うとしてもプリンス/セスの手が空いている時に防御の号令を使うぐらいで良い。

 敵の気分によるが、敵はオーシャンレイヴや大いなる調べばかり使ってくるので、ダメージは滅多に受けない。とにかく回避不能になる状態異常や封じを解除することに注力すれば良い。

●潮吹きを打ち消す

 敵に潮吹きの強化が付いていると、こちらの攻撃を避けられやすくなる。
 戦闘が長引く要因となるため、敵に潮吹きを使われたらプリンス/セスのリセットウェポンで打ち消そう。

●優先すべきは脚封じ解除かHP回復か

 実際に戦うと「凍える引き波」で受けたダメージと脚封じのどちらを先に治すか悩む場面に遭遇すると思うが、これは脚封じの解除を優先する。HP回復を優先した結果、オーシャンレイヴを受けてやられたら元も子もない。

●特殊素材を狙うには

 現時点では特殊素材のドロップ条件は不明。追々検証します。(解剖用水溶液でドロップする素材だけは判明したが、まったく手掛かりがない)

第二階層

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