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はじめに

熟練度習得可能なレベル
NoviceLv.1から習得可能
VeteranLv.20から習得可能
MasterLv.40から習得可能

 各スキルの比率などは簡単に調べただけなので、参考程度にしてください。

 サブクラスで選択した場合、クラス固有スキルと樹木学、鑑定眼は習得できません。

習得スキル

■一覧

名称必要練度最大Lvタイプ効果習得条件
狙撃手の心得 Novice クラス固有 弓スキルが一定確率でクリティカルになる
さらに、クリティカル時のダメージ増加

狙撃手の極意 Veteran クラス固有 クリティカル時のダメージがさらに増加する
  • 狙撃手の心得 Lv.1
狙撃手の悟り Master クラス固有 クリティカル時のダメージがさらに増加する
  • 狙撃手の極意 Lv.1
名称必要練度最大Lvタイプ効果習得条件
レッグスナイプ Novice 弓専用 【遠隔・突】敵1体に必中の攻撃。 一定確率で脚封じ発動
アームスナイプ Novice 弓専用 【遠隔・突】敵1体に必中の攻撃。 一定確率で腕封じ発動
  • レッグスナイプ Lv.2
ヘッドスナイプ Veteran 弓専用 【遠隔・突】敵1体に必中の攻撃。 一定確率で頭封じ発動
  • アームスナイプ Lv.1
チェイスバインド Veteran パッシブ 敵が封じ状態になった時、その敵に追撃を行う
  • ヘッドスナイプ Lv.2
狙撃マスタリ Master パッシブ 封じ状態の敵に攻撃する時、クリティカル率が上昇する
  • チェイスバインド Lv.3
名称必要練度最大Lvタイプ効果習得条件
ロングショット Novice 10 弓専用 【遠隔・突】敵1体に攻撃
フルメタルアロー Novice 10 弓専用 【遠隔・突】前後の敵2体を貫通する攻撃
  • ロングショット Lv.3
シルバーアロー Veteran 弓専用 【遠隔・突】敵1体に強化・物理相性を無視した攻撃
  • フルメタルアロー Lv.2
インパクトアロー Master 弓専用 【遠隔・突】前後の敵2体を貫通する攻撃。
2ターンの間、このスキルは使用不可になる
  • シルバーアロー Lv.2
名称必要練度最大Lvタイプ効果習得条件
フランクショット Novice 10 弓専用 【遠隔・突】敵1列に攻撃
  • ロングショット Lv.3
スコールショット Veteran 弓専用 【遠隔・突】敵全体へランダムに攻撃
  • フランクショット Lv.2
ヘブンスショット Master 弓専用 【遠隔・突】敵1体の封じを回復する攻撃。
対象の封じ箇所が多いほど威力増加
  • スコールショット Lv.2
名称必要練度最大Lvタイプ効果習得条件
ロックオン Novice 補助 5ターンの間、自身のクリティカル率を上昇させる
正鵠の明 Veteran 10 パッシブ クリティカル率が上昇する
  • ロックオン Lv.3
名称必要練度最大Lvタイプ効果習得条件
カモフラージュ Veteran 探索 一定歩数の間、エンカウント率を低下させる
警戒伝令 Veteran パッシブ 発生した敵の不意打ちを一定確率で無効化する
  • カモフラージュ Lv.2
名称必要練度最大Lvタイプ効果習得条件
観測 Novice 補助 5ターンの間、味方全体の命中率を上昇させる
イーグルアイ Veteran 補助 3ターンの間、敵1体の物理防御力を低下させる
物理攻撃ブースト Master パッシブ 物理攻撃力が上昇する
スカベンジャー Novice パッシブ モンスターの素材ドロップ率が上昇する
樹木学 Novice パッシブ 伐採時に一定確率で更に素材を見つけることができる。
このスキル習得者がパーティーに2人以上いる場合、確率上昇

鑑定眼 Veteran 調達ポイントでのレア入手確率が上昇する
このスキル習得者がパーティーに2人以上いる場合、効果上昇

狙撃手の心得/極意/悟り

■スキルレベルによる変化

スキル必要練度ダメージ比率
(なし)1.00
狙撃手の心得 Lv.1Novice1.13
狙撃手の極意 Lv.1Veteran1.23
狙撃手の悟り Lv.1Master1.34

 弓スキルが一定の確率でクリティカルになり、クリティカル時のダメージが増える。
 逆に言えばこのスキルを習得しない限り弓スキルがクリティカルにならないので、必ず習得すること!

レッグスナイプ

■スキルレベルによる変化

スキルLv消費TPダメージ比率
(通常攻撃)1.00
1.17
1.33
101.52

 スナイパーの存在意義ともいえるスキル。
 少なくても序盤はスナイパーのこのスキルしか封じ技がないので、脚を封じたい場合は必然的に習得することになる。
 必中効果を持つため、回避率の高い敵にも必ず攻撃が当たるのが隠れた長所。

アームスナイプ

■スキルレベルによる変化

スキルLv消費TPダメージ比率
(通常攻撃)1.00
1.17
1.33
101.52

 スナイパーの存在意義ともいえるスキル。
 少なくても序盤はスナイパーのこのスキルしか封じ技がないので、腕を封じたい場合は必然的に習得することになる。
 必中効果を持つため、回避率の高い敵にも必ず攻撃が当たるのが隠れた長所。

ヘッドスナイプ

■スキルレベルによる変化

スキルLv消費TPダメージ比率
(通常攻撃)1.00
1.33
101.52
10121.92

 スナイパーの存在意義ともいえるスキル。
 少なくても序盤はスナイパーのこのスキルしか封じ技がないので、頭を封じたい場合は必然的に習得することになる。
 必中効果を持つため、回避率の高い敵にも必ず攻撃が当たるのが隠れた長所。
 アームスナイプ、レッグスナイプに比べて与えるダメージが大きいが消費TPも大きい。

チェイスバインド

■スキルレベルによる変化

スキルLv追撃回数その他


複数発生率:↑↑

 レッグスナイプなどで敵を封じ状態にできた時に追撃する。
 スキルレベル1でもじゅうぶん役に立つ。ただ、自分以外に封じ要員がいないのであれば習得するのはレベル3まででいい。

狙撃マスタリ

■スキルレベルによる変化

 封じ状態の敵に攻撃した際にクリティカル率を上昇させる。
 個人的にはクリティカル率を上げたいのであればロックオンのみで十分だと思うが、せっかくなので1ポイントぐらい振っておいてもいいかもね。
 習得するのであれば、狙撃マスタリをMAXまで上げるより正鵠の明と狙撃マスタリを半々で上げたほうがこのゲームのスキル倍率的にはいいはず。

ロングショット

■スキルレベルによる変化

スキルLv消費TPダメージ比率
(通常攻撃)1.00
1.37
1.61
101.89

 消費TPが少ないので気軽に使える攻撃スキル。
 単純にダメージを与えたいだけならレッグスナイプよりもこちらを使用する。

フルメタルアロー

■スキルレベルによる変化

スキルLv消費TPダメージ比率
(通常攻撃)1.00
1.16
1.40
10101.66

 貫通して前後の敵にダメージを与える。
 与えるダメージは前後とも同じ。

シルバーアロー

■スキルレベルによる変化

スキルLv消費TPダメージ比率
(通常攻撃)1.00
111.78
122.21
132.60

 サブクラスを習得するまでは突属性以外の攻撃手段がないスナイパーには有益なスキル。
 敵の耐性や強化を無視してダメージを与えられるので、突属性に耐性を持つ敵相手にも有効ダメージを与えることができる。

インパクトアロー

■スキルレベルによる変化

スキルLv消費TPダメージ比率
(通常攻撃)1.00
152.07
182.59
213.15

 1度使用するとその後2ターンは使用できない。
 前衛と後衛とで別れているFOE戦やBOSS戦では役に立つ。

フランクショット

■スキルレベルによる変化

スキルLv消費TPダメージ比率
(通常攻撃)1.00
1.06
1.26
10101.50

 敵一列にダメージを与える。
 与えるダメージは均一。

スコールショット

■スキルレベルによる変化

スキルLv
消費TP 141414 1717171722
攻撃回数 2〜7回2〜8回2〜9回 4〜11回4〜12回4〜13回4〜14回6〜16回
ダメージ比率 通常攻撃の0.46倍程度のダメージ

 敵全体にランダムで複数回攻撃する。
 ただ、どちらかといえば敵1体に対して使用するのが最も効果的な使い方。
 スキルレベルを上げても与えるダメージは変わらず、攻撃回数が増えていく。

 非常にミスが多く、スキル:観測を使用して命中率を上げるか、もしくは敵の脚を封じないとほとんど当たらない。

ヘブンスショット

■スキルレベルによる変化

スキルLv消費TP封じ箇所数
なし1カ所2カ所3カ所
(通常攻撃)1.00
151.442.824.22
181.673.244.87
211.87
(1.00)
3.79
(2.00)
5.63
(3.00)

 敵の封じ箇所数が多いほど大きいダメージを与えられる。
 封じ箇所数が1カ所増えるごとにダメージ増加率が1.00ずつ増えていくもよう。
 ただ、このスキルで攻撃すると敵の全封じを回復してしまうので、正直使いづらい。

 FOEやBOSSクラスの敵が相手だとバーストスキル「太古の呪縛」を使用しても3か所同時封じは至難の業、というか出来たことがない。

ロックオン

■スキルレベルによる変化

スキルLv消費TPクリティカル率
↑↑

 5ターンの間クリティカル率が上昇する。
 スキルレベルMAXまで習得すれば、かなりの確率でクリティカルが発生するのでお勧め。

正鵠の明

■スキルレベルによる変化

 スキルレベルを上げるとクリティカル率が上昇する。ただ正鵠の明のみだとそれほどクリティカルは出ないため、ロックオンと併用した方が良さそう。
 というか、強化スキルを使用できない状況でもない限りロックオンのみでいい。

カモフラージュ

■スキルレベルによる変化

スキルLv消費TPエンカウント率歩数
1〜350
4〜610100

 レベルMAXまで上げれば敵とほぼ遭遇しなくなるが、全く遭遇しなくなるというわけではないので注意。

警戒伝令

■スキルレベルによる変化

 敵の不意打ちを一定の確率で無効化するスキル。
 スキルレベルを上げると発動率が上昇する。

 難易度:ノーマルでプレイしているが、イベント以外で敵の不意打ちを受けた記憶がないだけに、このスキルを習得する必要性を感じない。

観測

■スキルレベルによる変化

スキルLv消費TP命中率
↑↑

 味方全体の命中率を上げるスキル。
 スナイパーでスコールショットを使用する際には必須といってもいい。
 4ポイント振ればMAXなので、いっきにMAXまで上げてしまうと良い。

イーグルアイ

■スキルレベルによる変化

スキルLv消費TPダメージ比率
(通常攻撃)1.00
1.24
1.27
1.29
1.32

 敵1体の物理防御力を下げるスキル。
 こちらも4ポイント振ればMAXなので、いっきにMAXまで上げてしまうと良い。

物理攻撃ブースト

■スキルレベルによる変化

スキルLv(未習得)
ダメージ比率1.001.061.191.27

 ポイントを振っても攻撃力の数値は増えないが、与ダメージ量はちゃんと増加している。

スカベンジャー

■スキルレベルによる変化

 スキルレベルを上げると素材ドロップ率が上昇する。

クラス

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